私が初めてイッたときの話です。今まで彼氏はそれなりにいて経験も人並みぐらい。 
でも、イッたことはありませんでした。 
私には3年メールをしているメル友がいて、彼氏がいる時でもほぼ毎日メールをするような関係でした。 
お互いに好きではいたけど、どっちかに恋人がいたりしてタイミングが合わず、遠距離なこともあってなかなか会えずにいました。この前、彼が彼女と別れ、私もしばらく彼氏がいなかったので、会うことになりました。駅に着くと彼はもう待っていました。 
お互い写メは交換済みだったので、すぐに分かりました。 
はじめましてを言うより先に抱き締められました。 
車に乗って、とりあえず観光名所をまわることに。 
なんかところどころで甘い言葉かけられたり、ボディタッチしてきたりで、こっちはドキドキしっぱなし。 
会う前から「エッチしよう」って約束してたので、夜は当然のようにラブホテルに行きました。部屋に入っても彼はなかなか手を出さずに、結構長い時間会話を楽しみました。 
私が前で、彼が後ろになって私を抱いてる状態で。ときどき首筋舐められたり、耳を甘噛みされてるうちに感じてきちゃって、私の方から息遣い荒くなってきちゃって、そのままの状態で彼の手が私の胸に・・・。 
最初は服の上からで、「直に触っていい?」と彼。 
頷くと、襟元からスッと手を入れてきました。 
揉まれて、乳首を弄ばれながら首筋をまた攻められて、「ンッンッアッ」と思わず声が。 
上の服を全部脱がされ、ブラも上手に外されて片方の胸は優しく揉まれ、もう片方は彼の口で舐めたり吸われたり。 
もうアソコは十分に湿ってるのがわかりました。彼「下の方どうなってる?」 
私「たぶん濡れてる・・・」 
彼「確かめるよ」と、彼の手が伸びてきました。おっぱいを優しく舐めながら太ももの内側を撫で回されて、それだけで声が・・・。パンツの上からなぞると「すごい湿ってる」と耳元で囁かれ、恥ずかしかった。 
スカートとパンツを脱ぎ、彼も全部脱いで抱き合いました。 
比べちゃ悪いですけど、彼のモノは今までした人の中で一番大きくて少しびっくりしてしまいました。抱き合うと彼のモノが体に当たってもう欲しくなりました。 
舌を絡め合ってキスをしながら、彼は私のクリを刺激してきました。 
摘んだり、擦ったり・・・私、クリ弱くて体がひくついて、声もすごい出ちゃって。「可愛いよ」って言われて、また感じて。彼の指がゆっくり入ってきて、私の中を掻き回しました。 
よく濡れてるのがわかる音が聞こえてきます。 
乳首を吸いながら片方はの手はクリ、反対の手はおまんこに激しく指を出し入れされ、おかしくなりました。私「アッアッなんかおかしくなりそ・・・」 
彼「もっとおかしくなって・・・」 
さらに激しく愛撫され、なんか恐くなってきました。私「アッなんかッ・・・変ッ・・・アンッこわいよ」 
彼「大丈夫、抱き締めてあげるから・・・」 
私「アッアッアッ・・・こわいッ・・・おかしくなっちゃうッ・・・アンッアンッ」 
彼「大丈夫、いっぱい感じて。 

イッていいよ」 
その後すぐ頭が真っ白になって、どうやら私はイッたようでした。彼が指を2本にして、私のおまんこを広げてきました。 
ヌプヌプといやらしい音がします。 
入り口に彼が自分のモノを当ててきました。 
早く欲しくて、私も腰を浮かせて催促しました。 
でも、彼はなかなかくれません。私「・・・アンッ・・・ちょうだい・・・」 
彼「なにが欲しいの?」 
私「・・・◯◯のおっきいの・・・」 
彼「ちゃんと言わなきゃあげないよ?」 
私「・・・オ・・・チン・・・」 
彼「なに?聞こえない」 
私「・・・オチンチンちょうだい・・・」 
彼「どこに欲しいの?」 
私「・・・おまんこに・・・」 
彼「よくできました・・・」 
ゆっくりと彼が入ってきました。 
久しぶりのエッチというのと、彼の大きさに裂けそうでした。私「アンッ・・・おおきッ・・・」 
彼「ハァ・・・すごい締まってる・・・」 
ゆっくりとピストン運動・・・。 
最初は少し痛かったけど、すごい奥まで当たるし慣れてくるともう最高でした。彼「もう・・・イキそう・・・◯◯の中よすぎ・・・」 
私「アンッアンッ・・・私もアッ・・・すごい奥までンッ・・・突いてくるから・・・アッアッ」 
騎乗位になって突き上げられる体勢になると私がやばかった。 
奥までしっかり当たってくる上に、彼がクリを触ってくるので先にまたイッてしまい・・・。 
もう私が動けなかったので彼はバックでイキました。その後もフェラや69やら道具使ったりしながら色んな体位で楽しみました。 
3日間、ほとんど裸で過ごしたw 
今までイケなかったのはなんだったんだろうってぐらいイキまくりでした。このとき以来まだ会えてないけど、夏にまた会う予定です。それまではTELエッチでがまんします☆