私とゆかり先生は初めてあった時から教師と生徒ではなく、彼女として見ているのをお互いに感じていました。
それを確かめあう出来事が起こったのは高校2年生の事。言葉はなかったけど抱きしめられただけでお互いの気持ちが伝わりました。
先生は特別教室で私の両腕を縛ってセーラー制服を捲り上げてきました。
そしてブラを剥ぎ取りオッパイを責め敏感になり突起した乳首を舌で転がしながらゆっくりと焦らすように私の胸へ。

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「はぁん・・・ああっ・・・先生・・・」
私のパンティはビショビショに濡れ、先生は指をパンティの隙間からクリトリスへもっていき動かしはじめる。
「イヤッ。あん、っはあぁ~。」
先生は「まみちゃん、ここは感じる?」って聞きながら、ゴツゴツとした指をアソコに入れてグチュグチュと音をたてて動かした。
「あん・・・感じるぅ・・・」
先生はパンティを剥ぎ取りアソコをピチャピチャとイヤらしい音をたてながら舐めはじめました。
「イヤァン。恥ずかしいよぅ・・・」
私もアソコを舐められているうちに先生のアソコをなめたくなってきちゃって「先生のアソコなめていい?」っておねだり。
先生は「いいよ」って縛っていた両腕をほどいて、ポケットからローターを取り出して私のオマンコに入れてきたの!!
「イヤァァ。あああんっっ!!」
何ともいえない振動と快感が襲ってきた。
私は先生のスカートを下ろし、パンティーに顔を埋めて唇や指で硬くて濡れてきたアソコを感じながら、口いっぱいにあふれ出たお汁を飲んだ。
「ウウッ。ウウ・・・」先生の押し殺した声とローターの低い音、ペロペロとクンニのイヤらしい音だけが教室に響いていた。
先生は「まみちゃん、そろそろアレが欲しいでしょう?」って聞いてきた。私ももうガマンの限界。
「先生のアレ・・・アレ欲しいよぅ」
ローターを抜き取りヌルヌルのアソコに大きなバイブがヌプッヌプッと音をたてて入ってきくる。
「あっ!ああんっ!!」先生は立ちながらバックで、胸をわし掴み激しく腰を動かし突いてきた。
「先生、もうダメ・・・私、イキそう・・・ダメェ」
先生は快感で泣きながら悶える私に「カワイイよ。すごくカワイイよ。愛している。」といって抱きしめてくれました。
お互い、こんなに感じる相手は初めてでした。
高校を卒業してもう数年経ちました。先生との関係は続いて今でも愛しあってます。
先生は心も体も全て自分が調教されたとおりの女になってくれたと喜んでくれています。
私はこれからも全て先生だけの女になろうと思います


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